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東京オリンピック開会式2021花火見える場所は?何時から打ち上げか

ブルーインパルスが都内の上空を飛び、オリンピックがいよいよ開会します。

この記事では開会しこの花火の打ち上げ時間や場所について詳しく書いていきます!

東京オリンピック2021開会式花火の打ち上げはある?

東京オリンピック2021の開会式の花火の打ち上げはあるのでしょうか?

結論としては、花火打ち上げがある可能性が高いです。

リハーサルで本番さながらに花火も打ち上げられた、と情報があったからです。

オリンピックの開会式といえば多くの花火や豪華な演出でいつも楽しませてくれますね。

今回のオリンピックはいつもと違う状況ですが、だからこそ感動を与えてくれる開会式を期待したいです。


東京オリンピック2021開会式花火の時間は?何時から?

では、東京オリンピック2021開会式の花火は何時からでしょうか?

正式発表はまだありません。三密を避けるため、公表はないかもしれませんね。

ですので、過去のオリンピックの開会式の花火打ち上げ時間から予測していきます!

リオオリンピックは、聖火台への点火と閉会のタイミングで打ち上げ。

ロンドンオリンピックでは、開会式の冒頭と開会、閉会時に打ち上げ。

過去のオリンピックから見ると、開会式の始まりと終わりの時間帯に盛大に打ち上げられています。

ですので東京オリンピック開会式も同じタイミングだと考えられます。

開会式の時間は7月23日(金)19:00 – 23:30
19:00~20:00はプレショーなので本番は20:00からです。

そこから考えると、花火打ち上げ時間は

7/2319:00-20:30ごろ
7/23 23:30分ごろ

と予想されます。

東京オリンピック2021開会式花火打ち上げ時間Twitterからの予想

Twitterではリハーサルの際に花火も打ち上げられていた、との情報が多く上がっています。

Twitterでは22:15~23:15の目撃情報が多かったです。

リハーサル通りに行われる、とすると23:20ごろの打ち上げが予想されます。

東京オリンピック2021開会式花火見える場所/打ち上げ場所は?

東京オリンピック2021開会式の花火が打ち上げれれる場所は

花火の打ち上げ場所に関しては、リハーサルの情報にもある通り国立競技場(オリンピックスタジアム2020)です。

住所:東京都新宿区霞ヶ丘町10−1

ですので、この周辺からは見られます。

見に行く方は感染対策を万全にして楽しんでください!

東京オリンピック開会式2021花火見える場所は?のまとめ

ここまで東京オリンピック開会式の花火の時間や場所について調べてきました。

オリンピック開会式の花火は 7/2319:00-20:30ごろ、 23:30分ごろと予想されます。

また場所は、国立競技場周辺からは見えるということです。

開会式直前にディレクターの解任などバタバタしましたが、無事に開会式、オリンピックが開催されますように。

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