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さよなら逃避行 昨日の酔いも 冷めない君との曲名や歌手は誰?TikTokで話題

さよなら逃避行 昨日の酔いも 冷めない君との曲名や歌手は誰?TikTokで話題

最近Tik Tokでじわじわと人気になっている、『さよなら逃避行 昨日の酔いも 冷めない君と~』と歌われている曲があることをご存知ですか?

@____g84##さよなら逃避行 ##しゃぼんだま♬ 逃避行 – imase

このように、TikTokをはじめとした多くのSNS上で、たくさんの動画がアップされております!

若者の心をつかんで離さない楽曲。

どうしてこんなに人気なのか、気になった筆者が詳しく調べてみましたので、ご紹介します!

さよなら逃避行 昨日の酔いも 冷めない君との曲名や歌手は誰?

 

「さよなら逃避行~」「昨日の酔いも~」「冷めない君と~」

と、何度か聞いたらつい口ずさんでしまうほど中毒性のあるこの曲。

こちらの楽曲のタイトルは「逃避行」。

製作されたのは、imaseさん、というアーティストの方。

しかも、作詞、作曲、歌唱すべてを手掛けていらっしゃったのです!

ご本人のYouTubeに歌われている動画もアップされていたので、あわせてご紹介しますね。

ご覧になってわかるように、一度聞いたら忘れられないメロディー。

どこかノスタルジックな歌詞。

そして、切なさのある歌声。

これは、つい繰り返し聞いてしまいますし、なんと言うか、一度聞いたらまた聞きたくなる、中毒性がある曲だな、と感じました。

人気になるのもわかる気がします。

この曲の他にもいくつかの楽曲を作られているようなので、あわせて聞いてみてはいかがでしょうか。


さよなら逃避行 昨日の酔いも 冷めない君との曲フルで聞ける?

 

こちらですが、上記であげたTwitterやYouTubeにも、ワンコーラス分しか動画が上がっておりませんでした。

なので、この曲はフルサイズ版は現時点では未発表なのではないかと考えられます。

 

TikTokや、YouTube、Twitterは短い動画の方が見られやすいですし、もしかしたらあえて短く収まる尺で曲を作られたのかもしれませんね。

短くてもいい曲には違いありません!たくさん聞いていきたいですね。

さよなら逃避行 昨日の酔いも 冷めない君との曲SNSの感想

 

さて、SNS上ではいったいどんな感想が寄せられているのでしょうか。

抜粋してご紹介します。

すごい声に透明感あるしリズム感に中毒性あってほんとに好きです。
全部のフル聞きたい。
なぜか一気にぶわっと思い出が蘇ってくるようなそんな感覚になる曲
たった数秒でこの曲に吸い込まれてしまう
とても素敵でずっと聴いてます。フルで聴いてみたいです。

などなど。

曲自体引き込まれていたり、自分の体験を思い出してみたり、なにより、フルサイズで聞いてみたい、という意見が多くありました。

それだけ、多くの人を惹き付ける素晴らしい楽曲ということですね。



さよなら逃避行 昨日の酔いも 冷めない君との曲名や歌手は誰?のまとめ

 

曲のタイトルは 逃避行

作詞作曲ボーカルはすべて imaseさん、というアーティストの方。

現在発表されているのはワンコーラスのみ。フルコーラスは未発表

SNSでは、曲に惹かれた多くの人の絶賛の声と共にフルコーラスを待ち望む声が多く上がっていました。

さて、TikTokにて人気となっていた曲である逃避行についてご紹介して参りました。

TikTokでのこの動画の特徴として、この曲に合わせて、曲の歌詞を手書き風の文字でつけて、動画や写真と合わせてアップしているものを多く見かけました。

曲の人気ももちろんですが、手書き風の文字で書いた歌詞を、自分達で撮影した大切な動画や写真と重ねてひとつの作品にするというところが、若者に支持される理由なのかもしれないな、と感じました。

皆さんが持っているたくさんの思い出を、この楽曲に合わせて思い出してみて、ひとつの作品としてアップしてみたい。

きっとそんなたくさんの若者の思いが繋がってたくさんの動画がアップされるようになったのでしょう。

曲だけでもなく、歌詞だけでもなく、歌声だけでもなく、すべての要素が合わさったからこそ、たくさんの人たちの琴線にふれ、たくさんの共感を得ての人気になったのではないでしょうか。

そしてそれが、今の動画投稿の人気と重なって、たくさんの人たちに知られることになったんでしょうね。

ですが、たとえ動画投稿ブームが人気のきっかけになっていたのだとても、この楽曲自体が魅力たっぷりなのも事実です。

かくいう筆者も、何回か聞くうちに、頭の中から楽曲が離れなくなりました。

昔にあったいろんな思い出がよみがえってきて、つい懐かしさに浸ってしまい、連鎖的にいろんな出来事を思い出してしまいます。

きっとフルサイズがあれば、もっとエモい歌詞が続くのではないかな、と推測してしまいますが、皆さんはどんな風に感じられますか?

フルサイズでこの曲を聞ける日が待ち遠しいです。